アライブ がん専門医のカルテ

第3話『アライブ がん専門医のカルテ』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【愛する家族との最後の時間】

第4話『アライブ がん専門医のカルテ』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【愛する人の死の受け入れ方】

この記事ではドラマ『アライブ』第3話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第3話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『アライブ がん専門医のカルテ』第3話「愛する家族との最後の時間」のあらすじ(1月23日放送)

恩田心(松下奈緒)に夫・匠(中村俊介)の容態が急変したと病院から連絡が入る。
一緒にいた梶山薫(木村佳乃)と共に病室に駆け付けると、京太郎(北大路欣也)と漣(桑名愛斗)も来ていた。
担当医・須藤進(田辺誠一)から上京の説明を受けるが…。

心が勤める病院では、担当する末期がん患者・木内陽子(朝加真由美)の容態が悪化。
腫瘍内科で今後のケアについて、カンファレンスが行われる。
心は抗がん剤治療をまだ続けることが出来るかを考えるが、光野守男(藤井隆)と阿久津晃(木下ほうか)は否定的だった。

一方、薫はジムで容姿端麗な男性・関河隆一(三浦翔平)と出会う。
その後も偶然再会し、言葉を交わすが…。

『アライブ がん専門医のカルテ』第3話「愛する家族との最後の時間」のネタバレ感想(1月23日放送)

匠(中村俊介)の病室で心(松下奈緒)が匠の手を握っていると目を覚まし心に話しかけてくる。
その時心は、今までの感謝の気持ちを匠に伝えるのでだった。
その後すぐに匠は意識をなくして心停止してしまいう。
その様子を見ていた匠の父親・京太郎(北大路欣也)は自宅で看取りたいと医師に頼む。

~~~

翌日、心の元へ陽子という肺がんの患者がやってくる。
抗がん剤治療ができなくなってしまったのでホスピスを勧めることになります
早速、陽子の旦那に説明に行くと旦那はまだ治療を望んでるようで陽子を鼓舞するが陽子自身はもう治療を諦めています。
そこで心は、自宅医療という選択肢もある事を言いますが陽子はホスピスに行きたいと話す。

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その後、心の説得で自宅医療に切り替える陽子だったが、それに反対した陽子の娘たちが病院にきて話をする。
心はひとまず自宅医療をやってみて無理そうならホスピスに切り替えるということで話は終息。
その後、陽子の家族から連絡をもらった心は自宅を訪ねる事に。
陽子は自分が死んだ後、家族はバラバラになってしまうと考えていて
自分をわざと悪者にし旦那と娘が支え合う関係作ろうとしていることを打ち明ける。

~~~

匠との最後の時間を過ごした心と息子の漣(桑名愛斗)。
病室を片付ける心は事故が起こった当日の事を思い出し、喧嘩したことを後悔していた。
涙を流し、座り込む心の元に薫(木村佳乃)が駆けつける。

ラスト
事故当日の話を聞き、涙を流す薫が「ごめんなさい…」と俯き呟く…。

下弦の月
下弦の月
次回は匠の父親が匠の死をきっかけに鬱病になってしまうらしいです。でも恩田はその変化にいち早く気がついて一緒に病院に付き添うと思います。病院では案の定鬱病と診断されてしまい治療をどうするのか考えそうです。結末は思い悩んだ匠の父親が自殺を図ろうとしますがなんとか思い留まると思います。

『アライブ がん専門医のカルテ』第3話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『アライブ』第3話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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各話の動画リンク

◎【全話】『アライブ がん専門医のカルテ』の見逃し動画を無料視聴する方法

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