アライブ がん専門医のカルテ

第5話『アライブ がん専門医のカルテ』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【離婚調停中の母と希少がん】

第11話『アライブ がん専門医のカルテ』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

この記事ではドラマ『アライブ』第5話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第5話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『アライブ がん専門医のカルテ』第5話「離婚調停中の母と希少がん」のあらすじ(2月6日放送)

心(松下奈緒)は阿久津晃(木下ほうか)のアドバイスで忌引き休暇をきちんととり、京太郎(北大路欣也)と息子の漣(桑名愛斗)たち家族と匠(中村俊介)を亡くした悲しみを共有することができた。

そして腫瘍内科の勤務に戻った心に、ジャーナリストの関河隆一(三浦翔平)が接触してくる。

心は、腫瘍内科の取材と聞いて引き受けたのだったが、関河が実際に知りたかったのは関東医科大学で薫(木村佳乃)が起こしたとされる医療過誤問題だった。

一方、関河は須藤進(田辺誠一)にも取材をしていた。
時を同じくして、心たちの病院でも薫が何か問題を起こして病院を移ったらしいと噂が広がっていたのだ。

『アライブ がん専門医のカルテ』第5話「離婚調停中の母と希少がん」のネタバレ感想(2月6日放送)

休暇を取った恩田心(松下奈緒)は腫瘍内科の勤務に戻った時に、ジャーナリストの関河隆一(三浦翔平)が接触してきたのだった。
腫瘍内科を取材すると思ったら、関東医大の梶山薫(木村佳乃)の医療過誤についての取材であった。
長尾春香(遊井亮子)という女性が患者として来院。
彼女は粘液型脂肪肉腫は希少がんを患い治療期間について切迫した様子で心に質問するのだった。
長尾は仕事があるので入院はできないと言い、心を悩ませる事となった。
夜間、長尾の息子が窓から転落し運ばれてきたのだった。
長尾の家庭は複雑な事情を抱えており、治療に踏み出せないとのことだった。
薫はオペの方が良いと話をするが心は拒否し、方向性がすれ違ってしまうのだった。
なんとかして長尾を救おうと勉強を始めるのだった。
はじめは治療を拒否していたが、恩田心のはからいで治療に対し前向きな様子を示すのだった。
その後、梶山薫は、医療過誤で亡くした父親を知る医師から謝罪を受けていた。しかし、梶山薫は相手に対し怒りをぶつけ自分も同じことをしてしまったことに気付くのだった。

そしてラストに梶山薫は恩田心を尋ね、匠のオペのすべてを話しい始めるのだった。
それを聞いた恩田心は、梶山薫に対して「きえて」と一言言い放ち、その場を離れて行くのだった。

下弦の月
下弦の月
次回展開予想として、恩田心がどのような行動に出るのが注目だと思います。今回真実を伝えられたので、戦うのか受け入れるのかが見どころだと思います。最後にジャーナリストは梶山薫になにかを伝えようとしていました。この内容が今後のカギになって区と思います。結末としては、梶山薫は悪くないという結末ではないかなと予想しています。

『アライブ がん専門医のカルテ』第5話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『アライブ』第5話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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