僕はどこから

【第2話】ドラマ『僕はどこから』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

【第11話】ドラマ『僕はどこから』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

この記事ではドラマ『僕はどこから』第2話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第2話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『僕はどこから』第2話のあらすじ(1月15日放送)

竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。
藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいと薫に頼む。
権堂真司(音尾琢真)は素人をシノギに絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言って話を聞かない。

5年前、高校1年生だった時のこと。
ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明になったことがあった。
焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取り書き写し始めた。
薫は千佳が残した言葉の欠片を読み取り、千佳の本音や居場所のヒントを得ることができたのだ。

『僕はどこから』第2話のネタバレ感想(1月15日放送)

薫(中島裕翔)と智美(間宮祥太朗)が出会ったのは高校の屋上。
薫が食べていた豚バラ青菜チャーハンを智美が気に入ったのがきっかけだった。

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他人の頭で考えていることがわかるなんてありえないと権堂真司(音尾琢真)は薫に突っかかるが、薫は命の恩人だと智美は言う。
薫と智美が出会ってすぐの頃、智美の妹・千佳(上白石萌歌)は遺書を残して行方不明になったことがあった。
その時、薫の「書いた文章を書き写すことで他人の考えていることがわかる」という特殊能力で千佳の居場所を突き止めたのだった。

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権堂から仕事の依頼内容を見せられ、依頼内容を読み解く薫。
その依頼内容とは「替え玉受験」だった。
報酬は4000万で、分け前は半々。
違法行為だからと考え込む薫に、母の入院について話す智美。
金があるかないかで未来が決まっていいのか問う智美に、今は返事できないと伝える薫。

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薫の元に出版社の金田(山本博・ロバート)からゴーストライターの依頼がくる。
違法行為だが、コンビニのバイトではなく書く仕事がしたかったんだろと言われ悩む。

バイト先のコンビニで千佳と再会する薫。
頼まれた仕事を危険だからと悩む薫に、母親の考えてることを覗けばいいと言われてしまう。

母親の日記を書き写す薫は、母親の気持ちを読み取り、「作家になる」と決意を新たにする。

ラスト
ゴーストライターの依頼ではなく智美の元へと向かい、自身の決意を智美に伝える。
凄い景色を見せてやると2人は手を取り合う。

ドラマ『僕はどこから』第2話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『僕はどこから』第2話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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◎【全話】『僕はどこから』の見逃し動画を無料視聴する方法

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