僕はどこから

【第5話】ドラマ『僕はどこから』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

【第11話】ドラマ『僕はどこから』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

この記事ではドラマ『僕はどこから』第5話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第5話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『僕はどこから』第5話のあらすじ(2月5日放送)

殺人犯の容疑がかかり、拘留されてしまった竹内薫(中島裕翔)。
警察に出頭した藤原智美(間宮祥太朗)が取り調べで「井上玲(笠松将)を紹介してきたのは薫だ」と供述したことで、刑事の桐原崇(神保悟志)は、薫がヤクザの同級生を巻き込み、強盗を計画した殺人犯であると確信する。

智美の裏切りを知り、薫は愕然とするが智美の取り調べには続きがあった。

『僕はどこから』第5話のネタバレ感想(2月5日放送)

自ら出頭してきた智美(間宮祥太朗)。
井上玲(笠松将)を紹介してきたのは薫(中島裕翔)だと話し、会っていたのは薫の家。
2人で読書会をしていたと話す。
自分が読みたかった本を薫が玲の家に取りに行き、遺体を発見したと証言した。

警察が証拠として突きつけた、住所の書かれた紙は千佳(上白石萌歌)が口裏合わせを念じて書いた紙だった。
薫は袋の上から、指で書かれた言葉をなぞる。
全てを読み取った薫は、智美と同じ証言を始める。

口裏合わせを疑われる薫だったが、智美が書いた「。」から深く読み取り、発せられた言葉が智美と全く同じだったため、刑事の桐原(神保悟志)は諦めて薫を釈放する。

釈放され、慌てて家に帰る薫。
そこには智美と母・陽子(仙道敦子)の姿が。
安心し、智美を見送る薫。

一方、山田龍一(高橋努)は弟分である駿(岡崎体育)にある頼み事をしていた。
そして山田の家には井上玲の姿が…。

~~~

薫は原稿を持ち込みに出版社に向かうが、暴力団との繋がりがあるからと断られてしまう。
そしてアルバイトもクビに…。

ラスト
権堂(音尾琢真)の車には東宮寺組長(若林豪)の姿があった。
そんな時、井上玲の行方を探す智美の元に権堂から連絡が入る
権堂は何も言わず、聞かせるように一言。
「会長、もうすぐ竹内の家です。」

ドラマ『僕はどこから』第5話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『僕はどこから』第5話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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