病室で念仏を唱えないでください

第6話『病室で念仏を唱えないでください』あらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【患者は嘘をつく?僧医の心】

第10話『病室で念仏を唱えないでください』あらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

この記事ではドラマ『病室で念仏を唱えないでください』第6話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第6話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

ネタバレを見る前に『病室で念仏を唱えないでください』の無料動画を視聴する

『病室で念仏を唱えないでください』第6話「患者は嘘をつく?僧医の心」のあらすじ(2月21日放送)

特別ゲスト:吉沢悠、藤井隆、文香

幼馴染の父・憲次(泉谷しげる)から、手術では取り除くことができない肺腺癌にかかっていることを告白された松本(伊藤英明)は、延命治療を拒む憲次に治療を受けるべきだと薦める。
医者として治療を薦める松本は、憲次は「お坊さんとしてなら?」と問われ、
延命治療をせず親族に看取られ亡くなった石川の姿が脳裏をかすめる。

あおば台救命救急センターのスタッフルームでは、転科してきた児島先生(松本穂香)を囲んで和やかな時間を過ごしていた。
そんな時にいつものようにホットラインが鳴り、倒壊事故で意識不明の30代の男性と60代の男性2人を受け入れることに。
さらに、新たにボウリング場でケガをしたという40代の男性も搬送されてきたが、救急車から運び出された患者は、整形外科医の藍田先生(堀内健)だった…!?

『病室で念仏を唱えないでください』第6話「患者は嘘をつく?僧医の心」のネタバレ感想(2月21日放送)

スタッフルームで談笑している松本(伊藤英明)達たったがホットラインが鳴り倒壊事故で負傷した男性2人を受け入れることになる。
さらに、ボウリング場でケガをしたという男性が運ばれてくる…なんと整形外科の藍田(堀内健)だった。
藍田はボウリングでストライクを取った後にバック転に失敗。
意識を失い骨折したということだった。
それを聞いた松本達は藍田をバカにしながら笑い者にする。

~~~

倒壊事故で運ばれてきた男性患者・和田(吉沢悠)が三宅(中谷美紀)の元恋人ということから意識して立ち止まってしまう。
なんとか助かった和田だったが、大病を抱えており生きることに希望が持てない状況だった。

和田を三宅や和田の妻が励ましても聞く耳を持たない。
そんな中、和田の容態が急変。緊急手術をしなくてはならなくなる。

松本は濱田に頭を下げて、執刀を依頼するがリスクがあること、失敗したら自分の成績に関わると言って断る。
たが濱田は断った後、児嶋に和田の手術へのアドバイスを送っていた。

それにより児嶋が執刀して和田は一命を取りとめる。
命が助かっても病気と闘わなければいけない和田は生きる気力を亡くしていたが、松本の熱い言葉に説得され、ラストには希望を持ち前向きに生きることを決意するのだった。

下弦の月
下弦の月
次回では悪事を働こうとしてるように見える濱田のプロジェクトがどうなるか楽しみです。個人的結末予想は濱田のプロジェクトは悪だくみでもあるがそれにより助かる患者が増えることなのかなと思っています。

『病室で念仏を唱えないでください』第6話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『病室で念仏を唱えないでください』第6話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

あらすじやネタバレを見て本編も見たくなった!

という方は、下記のリンクから『病室で念仏を唱えないでください』の無料動画をお楽しみください。

各話の動画リンク

◎【全話】『病室で念仏を唱えないでください』の見逃し動画を無料視聴する方法

←【第5話】『病室で念仏を唱えないでください』のあらすじネタバレ感想

→【第7話】『病室で念仏を唱えないでください』のあらすじネタバレ感想

春ドラマはどれを見ますか?※複数可

結果を見る

Loading ... Loading …

2020春ドラマ早見表

>最新のドラマ動画まとめ一覧はこちら

2020冬ドラマ早見表

>最新のドラマ動画まとめ一覧はこちら

2019秋ドラマ早見表

>最新のドラマ動画まとめ一覧はこちら

国内ドラマを見放題で楽しむ

✔︎ 国内ドラマを浴びるほど楽しみたい
✔︎ 広告なしで快適に視聴したい
✔︎ 無料で楽しめるなら最高

そんなあなたのために、ドラマ動画が見放題なおすすめ動画配信サービスをまとめました。

すべてのサービスに無料体験期間があるので気軽にお試しできますよ♪

キャンペーンは終了してしまうかもしれないので、損しないためにも今のうちにチェックしておいてくださいね。

おすすめ動画配信サービスを見る 

無料ドラマ動画まとめはこちら 

\あなたにおすすめ/