パパがも一度恋をした

【第6話】ドラマ『パパがも一度恋をした』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【おっさん寿司】

【第8話】ドラマ『パパがも一度恋をした』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

この記事ではドラマ『パパがも一度恋をした』第6話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第6話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『パパがも一度恋をした』第6話「おっさん寿司」のあらすじ(3月7日放送)

多恵子(本上まなみ)の実家から、タイムカプセルに入っていた中学時代の多恵子の写真と手紙が送られてきた。
吾郎(小澤征悦)は制服姿の多恵子の可愛さに瞬殺される。
その手紙をトモが読むと、写真に一緒に写っていた親友のえみこ(紺野まひる)との友情について書かれていた。

もう一度、多恵子をえみこと会わせてあげたいと思った吾郎は、今ある情報を元にトカレフ(塚本高史)に行方を捜してもらう。

後日、トカレフが開いた合コンに現れたえみこに、吾郎はおっさん多恵子のことを親戚のガンスケと紹介した。
えみことの再会に嬉しさを噛みしめているおっさん多恵子。

そんな中、えみこをつけ狙うストーカー(矢野聖人)が現れ…!?

『パパがも一度恋をした』第6話「おっさん寿司」のネタバレ感想(3月7日放送)

山下吾郎(小澤征悦)は、反復横とびをしながら「もう騙されないぞ」「大事なのは心だ」と自分に言い聞かせていた。

リビングでは、おっさん多恵子(塚地武雅)と山下トモ(橋本莉子)が、山下多恵子(本上まなみ)が中学生の時に埋めた、タイムカプセルから出てきた写真を見ていた。
多恵子の中学生時代の写真の可愛さに、見とれている吾郎の横で、トモは一緒に入っていた手紙を読み始める。
吾郎とおっさん多恵子は手紙に出てきた、多恵子の親友に会いに行くことにした。
実家に着いた多恵子は、えみこ(紺野まひる)が離婚して東京に住んでいると、母から聞いてとても驚ky。
数日後トモは、クラスメイトの古賀サキ(西村紗和)と西野佳奈(新実芹奈)、幼馴染の大垣幹太(若林時英)が急に家に来ることになり焦っていた。
その頃、吾郎とおっさん多恵子、トカレフこと加藤瑛太(塚本高史)、山下タロスケ(麿赤兒)の4人は合コンに参加していたのだが、ノリノリのトカレフに対して、おっさん多恵子は戸惑ってしまう。
しかしおっさん多恵子は、1人の女性を見つめています。
家では、サキの頭の中におっさん多恵子が掃除をしている姿が、流れ込んできて、サキはパニックになってしまう。
そして、トモがおっさん多恵子を「ママ」と呼んでいることもバレてしまうのだった。
合コンでおっさん多恵子が見つめていた女性は、多恵子の親友えみこだったのです。
ラストでは、えみことおっさん多恵子が、仲良く話していた。

下弦の月
下弦の月
次回はおっさん多恵子が天国に行く日が近づいてきて、吾郎やトモはどうなるのかと凄く心配になってしまいました。吾郎にも、トモにも最良な結末になればいいなと思います。

『パパがも一度恋をした』第6話「おっさん寿司」視聴者のネタバレ感想(3月7日放送)

40代男性
多恵子(本上まなみ)の実家からタイムカプセルに入った写真と手紙が送られたことから、親友のえみこ(紺野まひる)に会いたくなるおっさん多恵子(塚地武雅)がいました。
そんなおっさん多恵子の気持ちに応えたい吾郎(小澤征悦)がトカレフ(塚本高史)に頼んで、えみこの居場所を探してもらい、合コンにえみこを呼び出すのに成功するのでした。
なんとかえみこにおっさん多恵子が、本物の多恵子だと認識させたい吾郎は、おっさん多恵子が霊媒師だと言い出すのでした。
2人しか知らない過去を話すおっさん多恵子を見て、途中で違う人格が出るハプニングはありましたが、最終的には信じてくれるえみこがいました。
そんななかストーカー扱いされている男・かつひこ(矢野聖人)が現れてその場を逃げるように去ってしまうえみこでした。
しかし、かつひこはえみこと付き合っていて、結婚を迫られたことでえみこは困っていることを知るおっさん多恵子でした。
えみこは、本当はかつひこが好きだが、自分が離婚していてかつひこが一回り以上、年齢が離れていることから、かつひこの事を考え避けていたのでした。
そんな消極的なえみこに自分に素直になるよう告げるおっさん多恵子でした。
その言葉にえみこは動かされかつひこのプロポーズを受け入れるのでした。
そんな中、ラストシーンではおっさん多恵子がもう直ぐ天国に帰らなければならないことを告げるのでした。

次回予想
おっさん多恵子が後少しで天国に帰らないといけないということで吾郎がまた落ち込むんだろうなと予想できます。次回の結末には吾郎が多恵子がいなくても強く生きていく決意が見れるんだろうなと期待しています。

40代男性
実家のおばあちゃんから、多恵子さんの中学時代の写真(本上まなみ)が送られてきました。
キュンとする吾郎(小澤征悦)。
一緒に写っている高木えみこ(紺野まひる)と会わせてあげたい。
親友だったえみこは、2年前に離婚して、友人の仕事を手伝っているという。

おっさんの姿で復活した多恵子さんをガンスケさんとして、吾郎とえみこ、その友人で、合コンを開きました。
えみこさんのプライベートの近況は、ストーカーのような熱烈なファンにつきまとわれ、困っているそうです。
一度、関西弁のおじさんの人格がガンスケさんの体から現れ、当惑したえみこ。それでもなお、ガンスケさんでないとわかった親友。
そのえみこを慕う勝彦(矢野聖人)が登場。
彼女は、一回りを超えて下の彼の気持ちを汲み取れないのです。
ところが、えみこの気持ちは嘘でないかと見破ったおっさん多恵子。「気持ちは伝えないとダメ」。「人生はなくなってからじゃ、遅い」。
プロポーズをする勝彦。
多恵子の握った勇気寿司を食べて、しゃべり出すえみこ。
多恵子のお寿司は、いろんな気持ちを食べさせてもらえる気持ちの寿司。
勝彦は、山下夫婦を愛のモデルにして、プロポーズしました。

山下吾郎のヒゲが笑い、おっさん多恵子の眉は最大幅の下がりっぷり。

ラスト
「今度は私に、勇気寿司握ってくれないかな?吾郎さんとトモに隠してる事があるの。」
二度顔を見せた関西弁の男は何者?
「実は私、もうすぐ天国に帰ります。」
おっさん多恵子が明かしたのです。

次回予想
次回は、吾郎さんの従兄弟・トカレフこと加藤英太(塚本高史)の恋わずらいと、おっさん多恵子の残された時間。
結末は、トカレフのバタバタ劇に気を紛らわされた吾郎と多恵子が、何を話すのか?
「死しても愛は不滅」
そのエネルギーが消失してしまうなんて、あり得るものか!!
きっと死後の世界があるはずだ!!
そんなところでしょうか、楽しみです。

『パパがも一度恋をした』第6話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『パパがも一度恋をした』第6話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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◎【全話】『パパがも一度恋をした』の見逃し動画を無料視聴する方法

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