エール

【朝ドラ】エール6週ネタバレあらすじ、皆の感想と評判【ふたりの決意】

【朝ドラ】エール6週ネタバレあらすじ、皆の感想と評判【ふたりの決意】

この記事ではドラマ『エール6週目』のあらすじネタバレや次回の予想、みんなの感想・評判が読めます。

結末ラストまで完全にネタバレしています。まだ視聴していない方は下記のボタンから本編の無料動画をお楽しみください。

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エール6週目あらすじ(5月4日~5月8日放送)

豊橋での演奏会を終えて、裕一(窪田正孝)は意気揚々と福島に帰るが、音(二階堂ふみ)との結婚を認めないまさ(菊池桃子)や浩二(佐久本宝)たちの気持ちを初めて知り、将来の選択について心が揺れる。

そんな折、イギリスから国際郵便が届く。
それは裕一の海外留学についての衝撃の知らせだった・・・。

音楽の道から離れようとする裕一に対し、夢をあきらめてほしくない音は、東京でレコード会社に裕一の売り込みを開始する!

エール6週目ネタバレ

ネタバレ

豊橋から福島に戻った裕一(窪田正孝)に、「結婚は反対!」と言うまさ(菊池桃子)と浩二(佐久本宝)。
どうしようか悩んだ末、裕一は音(二階堂ふみ)へ『結婚はできない』と手紙を出しました。音から手紙が届いても読もうとしない裕一の元に、ある日イギリスから手紙が届きます。
そこには、『世界恐慌のため、留学を取り消す』と書かれていました。
このことで何もかもが嫌になった裕一は、茂兵衛(風間杜夫)の養子になり音楽の道をたとうと決めます。
そんな裕一を見かねた三郎(唐沢寿明)が、音の母・光子(薬師丸ひろ子)に手紙を出し、光子が音に留学が取り消しになったことを知らせました。
知らせを受けた音は急いで福島に向かい、裕一に会って話をします。

しかし、「音さんを裏切って留学を決めた自分が、あなたに会う資格はない…」と言ってまともに話しをしようともしません。
音は裕一のために東京の大手レコード会社をまわって何とか裕一が作曲家として生きていけるように契約をこぎつけます。
そして福島に向かい、そのことを裕一に伝える音。
裕一は家族の幸せと自分の夢のどちらをとるのかで悩みますが、最後は夢を選び音の待つ東京に向かいました。
そして、音との新婚生活を送るための家を見つけて、ラストには希望あふれる将来を楽しみにする裕一と音がいるのでした。

下弦の月
下弦の月
次週は、東京で裕一は作曲家として奮闘します。そして音は音楽学校に通い出し、新たな一歩を踏み出すことになった二人。結末では、なかなか作曲がうまくいかない裕一の前に懐かしい顔が現れます。

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エール6週目感想とみんなの評判

女性(50代)の感想と評判
評価:

裕一(窪田正孝)は、まさ(菊池桃子)が結婚に反対していることを知り説得に行った。
裕一が、音(二階堂ふみ)のことを信頼できる唯一の人と言ったため、浩二(佐久本宝)は周りの愛を当たり前と思うなと怒りだした。
裕一は、藤堂先生(森山直太朗)に相談にいった際、本気で何かを成し遂げたいなら、何かを捨てないといけないと言われた。
裕一はその言葉を聞き悩んだ挙句、音と別れ、夢を取ることを手紙で連絡した。

イギリスから世界恐慌のあおりで留学取消しの手紙が届き、裕一は荒れていた。留学取消しの話しを知った音は裕一の所に行き、なんとかするから諦めないように言った。
東京へ戻った音はレコード会社を回ったが契約が取れなかった。
光子(薬師丸ひろ子)から好きな人の為なら諦めるなと言われ、再度レコード会社へ行き、嘘を含めた駆け引きの末、ラストは契約を取ることができた。
音は、古山家へ行き、レコード会社との契約の話しをするが、まさに断れてしまった。
教会にで裕一は音にあい、レコード会社の契約の話しを聞いたが、音は音の人生を生きるように言った。
そこに鉄男(中村蒼)が現われ、一緒に東京へ行こうと言った。
裕一は何でみんなほっといてくれないんだと言うと、音がみんな裕一に救われたから幸せになって欲しいと思っていると言った。
裕一は権堂家で八重(三田和代)と茂兵衛(風間杜夫)が裕一は跡取りさえ作ってくれればいいと話しているのを聞いてしまった。
その事で裕一は家族を捨て東京へ行く決断をした。まさは側にいてと言ったが、裕一は音にかけたいと言った。
駅に向かうと三郎と会った。

裕一は家族を捨てて東京に行くというと、三郎は裕一が捨てても自分は捨てないといい、音の住所を渡した。
東京で音の家に行った裕一は、吟(松井玲奈)から一緒に住むことを反対された。
音と裕一はレコード会社と契約し、貸家探しをしていたとき、バンブーという喫茶店に入った。
女店員が店の裏に貸家があると言った事で、その家を借りる契約をすることにした。

次週は新婚生活スタートで、音(二階堂ふみ)と裕一(窪田正孝)は意見が食い違うことも出てきて夫婦げんかが始まるのかなと思います。コロンブスレコードから作曲の依頼があるけど、なかなか相手が希望するような曲が書けず思い悩むのではと思います。でも、何かをきっかけに作曲がうまく浮かんでくる結末になって欲しいと思います。

男性(40代)の感想と評判
評価:

裕一(窪田正孝)が豊橋から実家に戻ると、古山家は彼の結婚で揉めていました。
三郎(唐沢寿明)が送ってきた手紙の内容は嘘で母と弟が音(二階堂ふみ)との結婚を反対しています。
特に弟の反対は強く、家族に甘えるなとまで言われてしまいました。
自分に与えられた環境が当たり前ではないことを知り反省した裕一は、音楽を続け留学するため音との結婚を諦めます。
しかし、彼女を捨ててまで選択した留学の話が景気の悪化により無くなってしまい、裕一はどん底に突き落とされてしまいました。
裕一から別れを告げられ失意の中にいた音でしたが、三郎の手紙により事情を知ります。
そして、彼のためにレコード会社を回り音楽を続ける道を探しますが、話すらまともに聞いてもらえません。
しかし、母に背中を押されコロンブスレコードに再度挑戦すると、以前は相手にしてくれなかった廿日市(古田新太)の口から契約の話がでてきます。

実は、廿日市は大御所作曲家の小山田(志村けん)から裕一と契約するように頼まれていたのでした。
音は福島で契約のことを裕一に話し、自分の人生を生きて欲しいと伝えます。
それでも、彼の心は頑なで東京に行こうとしませんでした。

しかし、茂兵衛のから借りた傘を返しに権藤家に行った時、彼らが自分のことを跡取りを生む道具としか考えていないことを知り裕一は決断します。
母や弟の反対を押し切り家や家族を捨て、音のいる東京へ向かいました。

ラストは、裕一たちが偶然入った喫茶店で紹介された新居で新婚生活を始めます。

次週は、裕一と音の新婚生活が順調に始まります。しかし、音大生となった音の前に佐藤久志が現れ、歌のことで2人が親しくなっていくことに裕一がやきもちを焼きます。結末は、佐藤久志が裕一の幼馴染みであることが分かり、福島から上京してきた鉄男と3人で再会を喜びます。

ドラマ『エール』出演者の関連作品まとめ

主人公:古山裕一(窪田正孝)

 

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窪田正孝の代表作

ラジエーションハウス、ヒモメン、アンナチュラル、ヒトヤノトゲ、MARS など

ヒロイン:関内 音(二階堂ふみ)

 

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二階堂ふみの代表作

ストロベリーナイト・サーガ、この世界の片隅に、探偵物語、がんこちゃんは大学生、がっぱ先生! など

主人公の父:古山三郎(唐沢寿明)

 

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唐沢寿明の代表作

ハラスメントゲーム、ナポレオンの村、ラストコップ、ルーズヴェルト・ゲーム、不毛地帯、白い巨塔、美味しんぼ など

エール6週目ネタバレあらすじのまとめ

この記事では『エール』第6週目のあらすじネタバレをご紹介しました。

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